はろ~
です
アリア この心の光
5月19日
ドニゼッティ 歌劇『シャモニーのリンダ』 1842
ウィーン・ケルトナー・トーア劇場
シャモニーの娘リンダの恋人は画家のカルロは実は伯爵だった。
リンダはカルロには相応しくないと悩んでいるところに、カルロの結婚話を聞きにショックを受け発狂。
実はリンダと結婚できることになったという話。カルロの愛の歌で正気にもどる。
はろ~
です
5月18日
ダルラピッコラ 歌劇『夜間飛行(Volo di Notte)』初演 1940
サンデグジュペリの小説『夜間飛行』を台本にしている、1幕のオペラ。
仕事という「価値」を追い求め、美しい犠牲を払いながらもつきすすむロマンが歌われる。音楽としてのこのオペラの美しさは、聴衆と恍惚とさせるほどのものだ。参照サイト
ダルビッシュさんなら聞いたことあるのですが ども失礼
ダルビッコラさんは存じ上げませんでした。
それにしてもステキなバリトンですこと。
はろ~
です
5月15日
ストラビンスキー『プルチネルラ(Pulcinella)』初演 1920
1920年5月15日、パリ・オペラ座 バレエ・リュスの公演。
指揮はエルネスト・アンセルメ、衣装舞台セットのデザインはパブロ・ピカソ
パリの聴衆はこの作品に魅了され[8]、バレエ・リュスの解散まで何度も再演された。
(ウィキペディア参照)
はろ~ 
です
姫空木(ひめうつぎ)樹高1mほど 花も小ぶりです。
谷空木(たにうつぎ)
確かに近くには水の流れがありましたが・・・水辺を好むのか 開けた日当たりの良さを好むのか
梅花空木(ばいかうつぎ)
空木とは
♪卯の花の匂う垣根に ホトトギス 早も来 鳴きて・・・夏は来ぬ
の卯の花のことです。旧暦の卯月(4月)の代表的な花。
花茎の中が空洞になっているらしいですよ。
はろ~
です
5月14日
メンデルスゾーン 序曲『フィンガルの洞窟』 初演 1832
初演は1832年5月14日にロンドンで行われ
スコットランド旅行で訪れたフィンガルの洞窟で霊感を受けただそうです。
感動を音楽に表現するには音楽の知識が必要ですよね。
でも、風景に感動する心は 音楽とは別のところで養われるのだと思うのです。
感性とか感受性とか… それは自分で磨かないとね
はろ~ 
です
初夏の林 柔らかい緑が眩しい
林の半日陰を好む花が咲く
踊り子草
輪になって踊っているように みえるから
シャガ
別名は胡蝶 蝶が群れ飛ぶように みえるから 
ギンラン ラン科
二人静 謡曲『二人静』にちなんでつけられているのですって
地味な花ですが ステキな名前がつけられました。
稚児百合
2センチくらいの小さな百合の花を 稚児になぞっているんですって
はろ~
です
5月13日
モーツァルト 歌劇「アポロとヒュアキントゥスApollo et Hyacinthus」k38 初演 1767年
当時11歳であったモーツァルトが作曲し1767年5月13日にザルツブルク大学のが学生によって初演された
3幕のラテン語詩劇である
アポロンの投げた円盤にあたり 死んでしまう ヒュアキントス。
ヒュアキントゥスはヒヤシンスの花に生まれ変わる、ギリシャ神話を題材にしています。
ヒヤシンスの花弁には、そのときの傷があるとか・・・
今年はまだヒヤシンスを見ていません。ヒヤシンスを漢字で書くと 風信子です。

